3月のスクラッチは「見たことのない生きものをつくる」と題して、人気キャラクター「いたずらぐまのグル〜ミ〜」の作者である森チャックさんをゲストにお招きしました。
こどもたちはチャックさんの描く独特の世界感に興味深々。
伊藤ガビンさんからもらった「ずっと続けていたいもの」というテーマ。こちらを受けて、こどもたちが1時間でつくりあげた作品をご紹介します。
ワープし続けるゲーム。この作品にアメリカからコメントがついていました。画像をクリックすると、動くページに移動するよ。
ずっと見ていても飽きない、水の中の様子をつくった人をつくった人もいました。生き物がぜんぶアニメーションになっている力作!
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みんなでしぼりだした「ずっと続けていたいもの」のネタ。頭に浮かんだ小さなアイデアもすべて拾い上げて、さらにはパクリもあり、のとっても新しいゲームのタネが約550枚のカードになりました。

8月から毎月開催している「こどもプログラミングサークルスクラッチ」。2009年1月から3月は番外編と称して、すてきなゲストをお招きします。初回の1月はゲームデザイナーで編集者の伊藤ガビンさんがお越し下さいました。
さてさて、どんなたのしいことが起こるのでしょうか?