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イソギンチャクさん
ゴーゴー・カワグチ・ミチ・マッピングの企画担当。日々、市内を歩き回る。公共施設の外も中もデザインする新しいタイプの建築家で、北九州にあるKIGSは彼の代表作である。横須賀市の追浜出身、京浜急行と海の幸が大好物。
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イヌさん
記録班としてイベントの撮影を担当。またチラシにたびたび使われる印象的な写真は彼によるもの。ファッション関係の写真を撮っている仕事柄、おしゃれに関心が高く、スレンダーボディが目を引く。島根県出雲市出身。
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ウサギさん
ふんわりした印象を与えつつも、実は頼れるお姉さん。カウンターにいてくれるとみんななんとなくホッとする素敵な存在。スパやヨガなどの癒し系に明るく、調査に余念がない。ふわふわした耳のたれたウサギみたいな人物。
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エビさん
笑顔と穏やかさでやさしくカウンターを守る。柴犬と紀州犬の雑種を飼っている。雨の日も自転車通勤でがんばる、カウンター期待の新人。
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キノコさん
新潟→茨城→石川を経て川口に漂着。雑誌編集の経歴を生かして広報物を一手に取り仕切る。苦手な東京の人混みにも果敢にチャレンジする日々。実は英語が得意だったりする。シャツはスカートにイン。
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キンギョさん
写真散歩などのワークショップ企画や、人事関係を担当。アーティストブックのコレクターでもあり、日本の現代美術作家に明るい。無類の犬好きで、街中の犬という犬、すべてと心を通わす。出勤前にボーリング、仕事の後にプールと、忙しい日々を楽しむ。
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クマさん
ワークショップの企画やスケジュール冊子の編集を担当。芸術文化学出身でコンテンポラリーアートが好き。もっとたくさんの人に現代美術をみてもらいたいな…ともくろんでいる。オススメはギャラリー小柳、ノイエギャラリー。
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クワイさん
映像とCDCキャストを担当する。ワークショップを影から支える縁の下の力持ち。家は代々の刀鍛冶職人で、大学は漆芸、その後映像製作に取り組むというオンリーワンのプロフィールを持つ。ワークショップでは関西弁が子どもたちに大人気。
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コケシさん
CDCの事務局兼会計。中野の事務所に拠点を置くので、川口に来るときは書類やらiBOOKやらを携え、荷物がいつも重い。メディアセブンではトークイベントやワークショップなどの企画を担当している。建築のデザイン会社で食のデザイン(?)をしている。
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シャモジさん
CDCの理事長。普段は中野の事務所にいるが、月に数回川口にひょっこり現れる。フルティガという制作会社ももっており、CDCブログの製作にも一役買っている。ニコニコしながら厳しいことを言うので油断してはいけない。
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セブンさんたち
メディアセブンの顔であるカウンターを今日も笑顔でまもる。ワークショップの申込受付や、館内の貸し出しサービスを一手に引き受ける、なくてはならない大事な存在。
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チクワブさん
大学の講師から子ども番組のナレーションまで何でもこなす、自他共に認める器用貧乏。メディアセブンでは録音・編集スタジオや機材の管理を担当しており、豊富な知識がワークショップの企画にも役立っている。派手なシャツを着ていることが多いので、遠くからでもよくわかる。しつこいくらいの話好き。ちくわぶのようなねっちりとした質感。
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ツボさん
カウンターをしっかり守ってくれる頼れる人柄。塾の講師経験が長いためか、わからないことを聞くと、親身になって答えてくれる。トレードマークになっているめがねは、たびたびデザインチェンジされる。なんというかこう、硬質でしっかりとした、かつ美しさを備えた壷のようなイメージ。
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トリさん
事業記録・アーカイブ等を担当。スタッフみんなから頼られている。むかし旧西ドイツにいたこともあり、人の知らないことを知っている。かつては写真を撮っていたこともあるそうで、人に歴史あり、である。お団子あたまが印象的。
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ナンコツさん
本の上の映画館担当。でももしかしたら映画より本が好きなのでは?と思えるほどに、川口市立中央図書館のヘビーユーザーである。三度の飯よりチョコレートが好き。宅地建物取引主任者の資格も持っているので、引っ越したくなったらまず相談。
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ボンサイさん
イベント・デザイン担当。猫と植物をこよなく愛す。アーティストの淺井さんと「植物のじかんワークショップ」を企画し、図書館にマスキングプランツを増殖させたのは記憶に新しい。専門は地域精神医療と美術表現。恐妻家。
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マクノウチさん
DTPを一手に引き受ける頼れる存在。実家は愛媛の駅弁屋で、都内デパートの駅弁まつりに出品することもあるらしい。経歴上(?)は、スタッフのなかで最もメディアアート分野に明るい人でもある。2匹のネコと暮らしつつ、実は犬派。
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マリオさん
「本の上の映画館」担当。映像やチラシ等デザインのリーダーシップもとる。彼の映画・音楽への知識は深いが、忘れてはいけないのは日本の漫画へ畏敬の念である。語らせると長い。大阪出身の京都育ち。こちらも語らせると長い。
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ミミさん
メディアセブンの癒し系。家族思いの優しい人柄で、ワークスタジオAにいい雰囲気をつくっている。お気に入りの場所はグリーンセンター。かなりのリピーターだそうです。
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ムシさん
リテラシー講座や冊子類の編集を担当。大変几帳面で、メディアセブンの物品すべてにテプラを貼っているのはこの人である。専門はやはり美術で、アートで地域に貢献する、いわゆる町おこし的なものに感心がある。
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モンさん
記録班として映像・編集を担当、CDCキャストの映像制作もしている。仕事柄昼夜逆転しているけれど、着実に川口まで足を運ぶ。ひょうひょうとした不思議な存在感で、器はなんとなく大きそうな気がする。
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ヤキュージョーさん
埼玉県所沢市出身。イベントの撮影、企画からCDCサイトの管理まで器用にこなす、縁の下の力持ち。ロンドンで住宅、店舗の改修工事をしていたユニークな経歴の持ち主で、独特の視点で人や街の動きを見守る。うどんが好き。
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ユズコショウさん
パソコン講座を中心に、WSの企画も担当。建築を学んだあとに、公共サービスの研究をはじめた異色の人材。博物館の展示キュレーション、ウェブサイトの企画などを経て現在に至る。京都なまりの独り言がみんなをぴりっとさせる、新しい癒し系。
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ロウソクさん
メディアセブンのフィグラに大きな絵を描いたり、印刷物に挿絵を入れる影の活躍者。CDCブログのアイコンもデザインしており、人を見る目には定評がある。和風のたたずまいを携えながらも、実は最近古典フラを習っている。
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