7月24日、ついに7回連続トークセッション「メディアをめぐる、7つの話」がはじまりました。
その幕開けとなる今回は、多木浩二さんをお迎えし、写真を切り口として人間のまなざしの歴史をひもとき、まなざしの現在と、その背景となる認識の大きな変化についてお話いただきました。

5月31日は、待ちに待った(?)回転回LIVE!の日でした。
美術家の屋代敏博とともに約25名の参加者のみなさんが、色とりどりの布やテープ、そしてパーティグッズを身にまとい、メディアセブンでクルクルと回転する姿を写真におさめました。

はじめまして、ユズコショウと申します。
2月からCDCのスタッフになり、メディアセブンでパソコン講座を担当しながら、ワークショップの企画もやってます。
ちょうどいま企画をすすめているのが、5月31日(土)に開催する、美術家・屋代敏博さんを招いての「回転回LIVE!」です。2月下旬に埼玉県内の高校で「回転回LIVE!」を行われるというので、見学に行ってきましたので、はじめての記事はそのレポートをします。
写真にうつっているのは、「回転回LIVE!」の作家・屋代敏博さんです。
