Archives › 2003年
-2003.12.11
Lecture in TORIDE
東京芸術大学先端芸術表現科にて、浅井病院医師 西條朋行氏講義「統合失調症について」 -2003.11.22
Interior Design !
Passage to EPOCHベンヤミンの「一方通行路」の中の「インテリアデザイン」という断章にちなむ。 文化祭会場に10m-20mのビニールハウスを設営する。 室内には来場者とスタッフがつくりあげる色とりどりの天井画、また来場者の往来によって室内に仕掛けられた風鈴、鈴がさまざま音色が生み出す「光と音のトンネル」。Period:2003.11.22 - 2003.11.23
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2003.10.11
cafe MUSEUM vol.o1
利用者の一人が自分の作品を飾りたいと持ちかけ、そこから展覧会をしようという話が始まった。この展覧会にはセンターの作品の他に、市民や大学生、近隣の施設の方の作品を持ち寄り、作品と人と場の関係を再考するねらいがあった。Period:2003.10.11 - 2003.10.20
Tag: exhibition,地域生活支援センター ゆりの木(千葉),
-2003.09.18
Epoch NIRS 概要
EPOCH NIRS(NIRS=独立行政法人放射線医学研究所)の活動は、現在MRIなどのCT機器を通してものの見方を探り、映像表現の可能性を探ることを目的としている。MRIでは、対象から水素原子核の情報を計測することで画像を表すことが可能である。「ものを見る」ということに対して、これまでとは違う側面から検証する。Tag: research,独立行政法人放射線医学研究所(千葉),
-2003.07.19
field work 概要
プロジェクトの目的を設定する前に、医療現場でフィールドワークを続けながらその場の特性と、アート側への反応を見る期間を作った。東京芸術大学の学生が地域生活支援センターへ隔週訪ね、ゆりの木荘にも大学院生が通った。Period:2003.07.19 - 2004.03.28
Tag: field work,千葉県東金市,

